- 8439
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆2952億円
- PER 予
- 10.46倍
- 2010年以降
- 2.44-136.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.41-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 10.61%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 4億7000万
- 2025年3月31日 +14.47%
- 5億3800万
個別
- 2024年3月31日
- 2億2600万
- 2025年3月31日 -12.83%
- 1億9700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/20 16:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 2,686 百万円 2,642 百万円 役員賞与引当金繰入額 470 百万円 491 百万円 役員株式給付引当金繰入額 - 百万円 234 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 賃貸資産
主として資産の見積耐用年数又はリース期間を償却年数とし、期間満了時の賃貸資産の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。
なお、顧客の事故等のために発生する賃貸資産の処分損失に備えるため、減価償却費を積増して計上しております。
② その他の営業資産
定額法を採用しております。2025/06/20 16:51 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。
4.繰延資産の処理方法
社債発行費は、社債の償還までの期間にわたり利息法により償却しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約の円貨額に換算しております。
6.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権(正常先債権、要注意先債権及び要管理先債権)については貸倒実績率により、破産更生債権等(破綻懸念先債権、実質破綻先債権及び破綻先債権)については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、破産更生債権等については、債権額から回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として264百万円を債権額から直接減額しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、翌事業年度支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2025/06/20 16:51