- #1 その他の参考情報(連結)
(第50期第3四半期)(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)平成25年11月14日関東財務局長に提出
(4)有価証券届出書(株式、新株予約権付社債及び新株予約権証券)及びその添付書類
平成25年9月2日関東財務局長に提出
2014/03/28 15:46- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
(9)【ストックオプション制度の内容】
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、平成25年1月7日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役、監査役及び従業員に対し、下記のとおり新株予約権を発行することを決議されたものでります。
なお、本件は新株予約権を引き受ける者に対して公正価格にて有償で発行するものであり、特に有利な条件ではないことから、株主総会の承認を得ることなく実施したものであります
2014/03/28 15:46- #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利並びに募集株式又は募集新株予約権の割当を受ける権利以外の権利を有しておりません。
2014/03/28 15:46- #4 新株予約権等に関する注記
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2014/03/28 15:46- #5 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2014/03/28 15:46- #6 業績等の概要
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動で獲得した資金は、49,424千円となりました。収入の内訳は株式の発行による収入50,625千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入105,850千円であります。支出の主な内訳は短期借入金の純減額110,000千円、長期借入金の返済による支出28,992千円であります。
2014/03/28 15:46- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成26年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2014/03/28 15:46- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記
(注)普通株式の発行済株式総数の増加3,309,487株は第一回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による新株の発行による増加823,529株、第三者割当増資による増加625,000株、第二回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による新株の発行による増加410,958株及び第二回新株予約権の権利行使による新株の発行による増加1,450,000株によるものであります。
2014/03/28 15:46- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2014/03/28 15:46
- #10 社債明細表、財務諸表(連結)
(注) 無担保転換社債型
新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。
| 銘柄 | 第一回 | 第二回 |
| 発行すべき株式 | 普通株式 | 普通株式 |
| 新株予約権の発行価額 (円) | 無償 | 無償 |
| 株式の発行価額 (円) | 85 | 73 |
| 発行価額の総額 (千円) | 90,000 | 30,000 |
| 新株予約権の行使により発行した株式の発行価額の総額 (千円) | 90,000 | 30,000 |
| 新株予約権の付与割合 (%) | 100 | 100 |
| 新株予約権の行使期間 | 平成24年10月4日~平成27年9月18日 | 平成25年9月18日~平成28年9月17日 |
なお、
新株予約権を行使しようとする者の請求があるときは、その
新株予約権が付せられた社債の全額の償還に代えて、
新株予約権の行使に際して払込をなすべき額の全額の払込があったものとします。
また、
新株予約権が行使されたときには、当該請求があったものとみなします。
2014/03/28 15:46- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産の部)
当事業年度末における純資産合計は、155,969千円となりました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使100,000千円(平成24年10月発行分70,000千円、平成25年9月発行分30,000千円)及び新株の発行50,625千円、新株予約権の行使106,430千円による資本金及び資本準備金の増加並びに、当期純損失の計上による利益剰余金の173,780千円の減少によるものであります。
(3) 経営成績の分析
2014/03/28 15:46- #12 重要な非資金取引の内容
2.重要な非資金取引の内容
転換社債型
新株予約権付社債に付された
新株予約権の行使
| 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 新株予約権の行使による資本金増加額 | 50,000千円 |
| 新株予約権の行使による資本準備金増加額 | 50,000 |
| 新株予約権の行使による新株予約権付社債減少額 | 100,000 |
2014/03/28 15:46- #13 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金計画に基づき必要な資金を金融機関等からの借入、転換社債型新株予約権付社債、新株予約権及び新株の発行により調達し、一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用することを基本としております。デリバティブ取引については行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2014/03/28 15:46- #14 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 期中平均株式数(株) | 9,099,431 | 10,325,234 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ────── | 第一回新株予約権(新株予約権の数9,890個)。なお、新株予約権の概要は、「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
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