当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- -2179万
- 2015年3月31日 -70.75%
- -3722万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要な事象等について2015/05/15 16:10
当社は、プロジェクト規模の縮小、販売単価の減少及び、オペレーションモデル変革のために内部のリソースを活用したことにより、売上高が伸び悩み、営業損失、経常損失、四半期純損失の計上に至りました。当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が発生していると考えられます。
前事業年度に引き続き、製造原価、販売管理費の削減を行うことで、売上総利益、営業損益の改善を図っております。また、前事業年度に実施した増資による事業投資資金の調達についても完了いたしました。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要な事象等について2015/05/15 16:10
当社は、プロジェクト規模の縮小、販売単価の減少及び、オペレーションモデル変革のために内部のリソースを活用したことにより、売上高が伸び悩み、営業損失、経常損失、四半期純損失の計上に至りました。当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が発生していると考えられます。
前事業年度に引き続き、製造原価、販売管理費の削減を行うことで、売上総利益、営業損益の改善を図っております。また、前事業年度に実施した増資による事業投資資金の調達についても完了いたしました。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/15 16:10
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 12,600,496 14,973,829 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -