ソフトウエア
個別
- 2018年12月31日
- 1082万
- 2019年12月31日 -26.67%
- 793万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作ソフトウエア
工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他の受注制作ソフトウエア
工事完成基準2020/03/27 11:43 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、販売用ソフトウエアについては、見込有効期間(3年以内)に基づく償却額と見込販売数量に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。2020/03/27 11:43 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウェア Gx_syncクラウドソフトウェア 1,204千円2020/03/27 11:43
ソフトウエア仮勘定 RPAトレーニング資料ソフトウェア 3,179千円
- #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2020/03/27 11:43
昭和63年4月 日本電信電話㈱入社(会社分割により㈱NTTデータへ移籍) 平成11年11月 日本ルーセント・テクノロジー㈱(現日本アルカテル・ルーセント㈱)入社 平成13年6月 同社 ソフトウエアプロダクト事業部長 平成16年8月 ボーダーフォン㈱(現ソフトバンク㈱)システム戦略部長 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/03/27 11:43
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、販売用ソフトウエアについては、見込有効期間(3年以内)に基づく償却額と見込販売数量に基づく償却額のいずれか大きい額により償却しております。
4.引当金の計上基準