メディビックグループ(2369)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- -3億7790万
- 2009年12月31日 -65.71%
- -6億2620万
- 2010年12月31日
- -2億3418万
- 2011年12月31日
- -1億9596万
- 2012年12月31日
- -1億6849万
- 2013年12月31日 -39.22%
- -2億3457万
- 2014年12月31日 -102.43%
- -4億7485万
- 2015年12月31日
- -3億4879万
個別
- 2008年12月31日
- -2億1430万
- 2009年12月31日 -17.28%
- -2億5133万
- 2010年12月31日
- -1億3485万
- 2011年12月31日 -4.68%
- -1億4116万
- 2012年12月31日 -1.25%
- -1億4292万
- 2013年12月31日 -20.71%
- -1億7252万
- 2014年12月31日 -18.96%
- -2億522万
- 2015年12月31日
- -1億8325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△216,404千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。2016/03/30 10:03
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額284,204千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る資産及び連結財務諸表の資産合計との調整によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2016/03/30 10:03
- #3 業績等の概要
- 以上により、当連結会計年度における当社グループの連結業績及びセグメントの業績は、以下のとおりとなりました。2016/03/30 10:03
① 遺伝子事業実績(千円) 対前年同期増減(千円) 売上高 104,446 △241,861 営業損失 439,186 164,326 経常損失 502,119 197,267
遺伝子事業につきましては、「おくすり体質検査」「CYP2D6遺伝子検査」などの販売を直販、クリニック、調剤薬局などを通じて行ってまいりました。また、「AGA(男性型脱毛症)」や「認知症」に関する遺伝子検査について、病院・クリニックや創薬企業からの問い合わせが増えており、今後は特に、B to Bに注力の元、販路構築を進めていき、遺伝子データとクリニックや病院の臨床データを総合的に解析して、治療予測や発病予測などに活用していく基盤をととのえております。 - #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2016/03/30 10:03
当社は、営業損失、経常損失及び当期純損失を前事業年度まで5期間以上継続して計上しており、当事業年度におきましても営業損失183,032千円、経常損失388,308千円及び当期純損失475,420千円を計上するに至っており、充分な営業活動資金の確保が確実でない状況にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社グループにおきましては、当該状況を解消すべく安定した財務基盤の確立に向けて「事業収益の拡大」を経営の柱として取り組んでおります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2016/03/30 10:03
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで5期間以上継続してマイナスを計上しており、当連結会計年度におきましても営業損失439,186千円、経常損失502,119千円、当期純損失618,734千円及び営業活動によるキャッシュ・フロー△167,236千円を計上するに至っており、充分な営業活動資金の確保が確実でない状況にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
当社グループにおきましては、当該状況を解消すべく安定した財務基盤の確立に向けて「事業収益の拡大」を経営の柱として取り組んでおります。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当連結会計年度におきましても営業損失439,186千円、経常損失502,119千円、当期純損失618,734千円及び営業活動によるキャッシュ・フロー△167,236千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループにおきましては、当該状況を解消すべく、安定した財務基盤の確立に向けて「事業収益の拡大」を経営の柱として取り組んでおります。2016/03/30 10:03 - #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローにおきまして前連結会計年度まで継続してマイナスを計上しており、当連結会計年度におきましても営業損失439,186千円、経常損失502,119千円、当期純損失618,734千円及び営業活動によるキャッシュ・フロー△167,236千円を計上するに至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループにおきましては、当該状況を解消すべく、安定した財務基盤の確立に向けて「事業収益の拡大」を経営の柱として取り組んでおります。2016/03/30 10:03