- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他事業」セグメントにおいて減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては13,071千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2015/11/12 10:05- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(固定資産に係る重要な減損損失)
「遺伝子事業」セグメント及び「その他事業」セグメントにおいて減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては49,720千円(「遺伝子事業」セグメント30,970千円、「その他事業」セグメント18.750千円)であります。
2015/11/12 10:05- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度から第1四半期連結会計期間にかけての連結子会社の増減に伴い、事業セグメントの区分を見直し、報告セグメントを従来の「バイオマーカー創薬支援事業」「テーラーメイド健康管理支援事業」「創薬事業」「投資・投資育成事業」から、「遺伝子事業」「治験支援事業」「再生医療事業」「その他事業」に変更しております。2015/11/12 10:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況下で当社グループは、Eleison社との共同開発支援パートナーとして、米国およびグローバルでの臨床試験の経過を注視しつつ、アジア地域におけるライセンス販売活動を積極的に進めているところであります。
この結果、その他事業における売上高は-千円(前年同四半期比100.0%減)、セグメント損失(営業損失)は4,640千円(前年同四半期はセグメント損失33,269千円)となりました。
(2) 財政状態の分析
2015/11/12 10:05