- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額284,204千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る資産及び連結財務諸表の資産合計との調整によるものであります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額6,309千円及び18,196千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加によるものであります。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/05/16 16:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額59,110千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る資産及び連結財務諸表の資産合計との調整によるものであります。
4.減価償却費の調整額4,499千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加によるものであります。2016/05/16 16:57 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2016/05/16 16:57- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度においては、23,907千円の減少となりました(前連結会計年度は178,810千円の減少)。これは主に有形固定資産の取得による支出29,018千円、無形固定資産の取得による支出11,110千円、有形固定資産の売却による収入18,823千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/05/16 16:57- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は40百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2016/05/16 16:57- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
| ② 無形固定資産(リース資産を除く) |
| 定額法 |
| なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 |
| | 自社利用ソフトウエア | 5年(社内における利用可能期間) |
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