有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ・建物附属設備 本社移転に伴う入居及び内装工事費用 9,097千円2016/09/05 12:37
・ソフトウエア メディカルビックデータ解析支援事業ソフトウエア 5,000千円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2016/09/05 12:37
当社グループは、原則として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。本社事務所については、投資の回収が困難となったため、新規事業に係るソフトウエアを除いた帳簿価額全額を減額し、減損損失(1,361千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額 東京都千代田区 本社 工具、器具及び備品 191 千円 東京都千代田区 本社 ソフトウエア 902 千円 東京都千代田区 本社 電話加入権 144 千円
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた24,063千円は「未収入金」1,346千円、「その他」22,716千円として、また、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた35,954千円は、「投資有価証券」0千円、「その他」35,954千円として組み替えております。2016/09/05 12:37
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた45,423千円は、「ソフトウエア」33,617千円、「その他」11,805千円として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2016/09/05 12:37
② 無形固定資産(リース資産を除く) なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 自社利用ソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)