訂正有価証券報告書-第16期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当社グループは、原則として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。
本社事務所については、投資の回収が困難となったため、新規事業に係るソフトウエアを除いた帳簿価額全額を減額し、減損損失(13,071千円)として特別損失に計上しております。
また、再生医療事業については、投資の回収が困難となったため、帳簿価額全額を減額し、減損損失(79,765千円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
当社グループは、原則として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。
本社、遺伝子事業及び再生医療事業並びにその他事業については、投資の回収が困難となったため、帳簿価額全額を減額し、減損損失(63,427千円)として特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 | |
| 東京都港区 | 本社 | 建物附属設備 | 9,097 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 3,973 | 千円 | ||
| 東京都小金井市 | 再生医療事業 | 機械装置及び運搬具 | 77,017 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 2,748 | 千円 | ||
当社グループは、原則として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。
本社事務所については、投資の回収が困難となったため、新規事業に係るソフトウエアを除いた帳簿価額全額を減額し、減損損失(13,071千円)として特別損失に計上しております。
また、再生医療事業については、投資の回収が困難となったため、帳簿価額全額を減額し、減損損失(79,765千円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 | |
| 東京都港区 | 本社 | ソフトウェア | 18,750 | 千円 |
| 東京都港区 | 遺伝子事業 その他事業 | 建物 | 433 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 17,377 | 千円 | ||
| ソフトウェア | 13,159 | 千円 | ||
| 東京都小金井市 | 再生医療事業 | 機械装置及び運搬具 | 13,457 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 250 | 千円 | ||
当社グループは、原則として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。
本社、遺伝子事業及び再生医療事業並びにその他事業については、投資の回収が困難となったため、帳簿価額全額を減額し、減損損失(63,427千円)として特別損失に計上しております。