ソフトウエア
個別
- 2013年9月30日
- 1億5303万
- 2014年9月30日 +48.52%
- 2億2728万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品と建設仮勘定、「無形固定資産」はソフトウエアとソフトウエア仮勘定であります。2014/12/18 13:51
2.上記金額において「その他」の建設仮勘定は消費税等を含め、それ以外は消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~17年
構築物 20年
機械及び装置 4~5年
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/12/18 13:51 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2014/12/18 13:51
2.「当期首残高」欄及び「当期末残高」欄については、取得価額により記載しております。建物 増加 本社ビル設備 13,914千円 建設仮勘定 増加 細胞加工施設 434,800千円 ソフトウエア 増加 電子カルテシステム 54,862千円 ソフトウエア 増加 培養管理システム 34,127千円 ソフトウエア 増加 自己がん組織バンクステム 17,794千円 ソフトウエア 増加 医療物流システム 16,172千円 ソフトウエア仮勘定 増加 細胞加工管理システム 41,352千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #4 設備の状況の冒頭記載
- 当社グループの設備において、ソフトウエアは重要な資産であるため、以下、有形固定資産のほか、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めて設備の状況を記載しております。2014/12/18 13:51
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~20年
機械及び装置 4~5年
その他 4~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/18 13:51