構築物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 13万
- 2015年9月30日 -10.95%
- 12万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~17年2015/12/25 15:25
構築物 20年
機械及び装置 4~5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/12/25 15:25
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 22千円 29,917千円 機械及び装置 - 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/25 15:25
当社グループは、事業用資産については主としてキャッシュ・フローの生成単位である事業単位ごとにグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市港北区 遊休資産 建物及び構築物 東京都文京区 停止予定資産 建物及び構築物
当連結会計年度において、停止予定事業に係る事業用資産グループ、事業の用に供していない遊休資産のうち、廃棄を決定した資産グループ、及び将来における使用計画がなく、将来の利用見込みが極めて不透明な資産グループの全額55,138千円を減額し、減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物55,138千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/25 15:25
建物及び構築物 3~20年
機械及び装置 4~5年