- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△160,706千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2019/02/13 15:30- #2 セグメント表の脚注
- グメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/13 15:30
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、がん免疫療法市場の環境変化に伴う細胞加工業の売上急減に加え、再生医療等製品事業分野における自社製品の開発進捗に伴う支出が累増しているため、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に疑義を生じさせるリスクが存在しております。
しかしながら、後記「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等を改善するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を改善するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/02/13 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期累計期間においては、売上高は248百万円となりました。損益面につきましては、構造改革の実施による効果等により営業損失は301百万円、経常損失は308百万円となりました。また、株式会社医業経営研究所と株式会社メドセルの2社を吸収合併したことによる抱合せ株式消滅差益62百万円、貸倒引当金戻入額14百万円、投資有価証券売却益8百万円、新株予約権戻入益1百万円の特別利益の計上等により、四半期純損失は222百万円となりました。
報告セグメント別の経営成績の概況は、以下のとおりであります。
2019/02/13 15:30- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、がん免疫療法市場の環境変化に伴う細胞加工業の売上急減に加え、再生医療等製品事業分野における自社製品の開発進捗に伴う支出が累増しているため、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に疑義を生じさせるリスクが存在しております。
しかしながら、後記「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等を改善するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を改善するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/02/13 15:30