- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額62,970千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,128千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2020/12/17 15:05- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△500,560千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,428,957千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額33,568千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,768千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2020/12/17 15:05 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/17 15:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて2,165百万円増加し、5,249百万円となりました。流動資産は3,933百万円と前事業年度末に比べ2,080百万円増加しており、主な要因は現金及び預金の増加2,240百万円、売掛金の減少118百万円、貸倒引当金の増加33百万円です。固定資産は1,316百万円と前事業年度末に比べ84百万円増加しており、主な要因は投資有価証券の増加234百万円、有形固定資産の減少99百万円、無形固定資産の減少21百万円、差入保証金の減少31百万円によるものです。
(負債)
2020/12/17 15:05- #5 設備の状況
第3【設備の状況】
当社の設備において、ソフトウエアは重要な資産であるため、以下、有形固定資産のほか、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めて設備の状況を記載しております。
2020/12/17 15:05- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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