- 2370
- 2026/09/04
- 時価
- 70億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.79-8.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2022/02/14 15:05
該当事項はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2022年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2022/02/14 15:05
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2022/02/14 15:05
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前事業年度末に比べて78百万円増加しました。主な増加は、買掛金13百万円、流動負債その他の未払金74百万円、固定負債その他の繰延税金負債18百万円、主な減少は、賞与引当金25百万円、未払法人税等11百万円です。2022/02/14 15:05
純資産合計は、四半期純損失342百万円等による減少の一方、新株予約権の行使による資本金174百万円、資本剰余金174百万円及びその他有価証券評価差額金41百万円の増加により、前事業年度末に比べて48百万円増加しました。
以上の結果、自己資本比率は、前事業年度末の90.8%から89.6%となりました。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/02/14 15:05
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
第18回新株予約権 - #6 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2022/02/14 15:05
当第1四半期会計期間終了後、当社が2021年9月1日に発行した第18回新株予約権の権利行使が行われております。2022年1月1日から2022年2月7日までの新株予約権の行使の概要は以下のとおりであります。
(1)行使された新株予約権の個数 77,000個 - #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、がん免疫療法市場の環境変化に伴う細胞加工業の売上急減に加え、再生医療等製品事業分野における自社製品の開発進捗に伴う支出が累増しているため、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に疑義を生じさせるリスクが存在しております。2022/02/14 15:05
しかしながら、当社は、2018年4月に開始した事業構造改革を着実に実行し、細胞加工業セグメントにおいては、細胞加工施設の統廃合、希望退職募集の実施等を通じて製造体制の適正化を図り、同セグメントのセグメント利益の早期黒字回復を目指しております。また、再生医療等製品事業セグメントにおいては、早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進めるとともに、再生医療等製品の開発費等については資金状況を勘案の上、機動的に資金調達を実施してまいります。現状では、構造改革の着実な実行を通じた資金の確保、さらに2019年6月の第14回及び第15回、2020年7月の第16回、2020年9月の第17回並びに2021年9月の第18回新株予約権の発行による再生医療等製品開発費等の資金調達等により、安定的なキャッシュポジションを維持しており、当面の資金繰りに懸念はないものと判断しております。これらに加えて、当社における当第1四半期会計期間末の資金残高の状況を総合的に検討した結果、事業活動の継続性に疑念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #8 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/02/14 15:05
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第1四半期累計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 164,363,086 181,850,966 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 第17回新株予約権新株予約権の数 76,450個普通株式 7,645,000株 第18回新株予約権新株予約権の数 267,800個普通株式 26,780,000株