- 2370
- 2026/10/20
- 時価
- 61億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.79-8.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -5億3672万
- 2022年3月31日 -25.99%
- -6億7622万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/05/13 15:00
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は10,553千円、売上原価は2,549千円、売上総利益は8,004千円減少し、営業損失は8,004千円、経常損失及び税引前四半期純損失は3,054千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は3,855千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」の一部は、第1四半期会計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の影響は続いているものの、新たな細胞加工の拡充やCDMO事業の展開等に注力したこと等により、売上高は318百万円(前年同期比15.7%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加等により、売上総利益は68百万円(前年同期比38.2%増)となりましたが、研究開発費の増加等により販売費及び一般管理費は746百万円(前年同期比25.5%増)となったことにより、営業損失は678百万円(前年同期は営業損失545百万円)となりました。また、加工中断収入4百万円、投資事業組合運用損6百万円(前年同期は投資事業組合運用益6百万円)等の営業外損益等により、経常損失は676百万円(前年同期は経常損失536百万円)、四半期純損失は678百万円(前年同期は四半期純損失509百万円)となりました。2022/05/13 15:00
報告セグメント別の経営成績の概況は、以下のとおりであります。