- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額22,849千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,943千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2022/12/15 15:01- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△517,843千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,287,960千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額21,600千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,371千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2022/12/15 15:01 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
2022/12/15 15:01- #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当事業年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 8,267千円 | -千円 |
2022/12/15 15:01 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/15 15:01 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※2.有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2021年9月30日) | 当事業年度(2022年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,334,748千円 | 1,285,286千円 |
2022/12/15 15:01- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/15 15:01- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて700百万円増加し、6,078百万円となりました。流動資産は4,807百万円と前事業年度末に比べ402百万円増加しており、主な要因は、現金及び預金の増加403百万円です。固定資産は1,270百万円と前事業年度末に比べ297百万円増加しており、主な要因は、投資有価証券の増加319百万円、有形固定資産の減少83百万円、無形固定資産の増加54百万円によるものです。
(負債)
2022/12/15 15:01- #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) | 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) |
| 期首残高 | 218,266千円 | 220,200千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | - |
| 見積りの変更による増加額 | - | - |
2022/12/15 15:01- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/12/15 15:01- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/15 15:01