- 2370
- 2026/09/07
- 時価
- 70億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.79-8.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
個別
- 2021年9月30日
- 9163万
- 2022年9月30日 +285.16%
- 3億5294万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/15 15:01
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加、減価償却超過額及び資産除去債務に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 建物(資産除去費用) △1,000 △898 その他有価証券評価差額金 △40,404 △127,642 繰延税金負債合計 △41,404 △128,540
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/12/15 15:01
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べて609百万円増加し、5,511百万円となりました。主な要因は、新株予約権の行使による資本金809百万円及び資本剰余金809百万円の増加、その他有価証券評価差額金261百万円の増加の一方、当期純損失計上に伴う利益剰余金1,250百万円の減少、新株予約権21百万円の減少によるものです。
この結果、自己資本比率は、前事業年度末の90.8%から90.7%となりました。