アイロムグループ(2372)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - SMO事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7400万
- 2014年6月30日 -2.7%
- 7200万
- 2015年6月30日
- -3800万
- 2016年6月30日
- 2100万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 4億2700万
- 2018年6月30日 +18.97%
- 5億800万
- 2019年6月30日 +46.46%
- 7億4400万
- 2020年6月30日 -45.03%
- 4億900万
- 2021年6月30日 +92.42%
- 7億8700万
- 2022年6月30日 +118.3%
- 17億1800万
- 2023年6月30日 -35.97%
- 11億
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/07 11:21
(注) 「その他の収益」には、リース取引により生じる収益等を含めております。売上高 SMO事業 2,907 CRO事業 1,265
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SMO事業2023/08/07 11:21
当セグメントにおきましては、引き続きアンメット・メディカル・ニーズの高いがんや難治性疾患等の疾患領域の開発が増加しているため、専門医療センターや大学病院等の基幹病院との提携を拡大し、あらゆる疾患領域 の試験の受託が可能な体制構築を推進しています。一方で、がんや難治性疾患等の試験と比較して1試験あたりの規模が大きいプライマリー領域の試験の受託も推進しており、当第1四半期連結累計期間は計画を上回って進捗するとともに、下期には短期収益型の大型案件の開始を予定しているなど、今期の計画は順調に進捗しています。