アイロムグループ(2372)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - SMO事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1900万
- 2014年9月30日 -999.99%
- -2億2900万
- 2015年9月30日
- 800万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 1億5300万
- 2017年9月30日 +449.02%
- 8億4000万
- 2018年9月30日 +41.07%
- 11億8500万
- 2019年9月30日 +15.61%
- 13億7000万
- 2020年9月30日 -34.6%
- 8億9600万
- 2021年9月30日 +74.44%
- 15億6300万
- 2022年9月30日 +109.53%
- 32億7500万
- 2023年9月30日 -36.21%
- 20億8900万
- 2024年9月30日 -31.74%
- 14億2600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/07 12:42
(注) 「その他の収益」には、リース取引により生じた収益等を含めております。売上高 SMO事業 5,747 CRO事業 2,741
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SMO事業2023/11/07 12:42
当セグメントにおきましては、引き続きアンメット・メディカル・ニーズの高いがんや難治性疾患等の疾患領域の開発が増加しているため、専門医療センターや大学病院等の基幹病院との提携を拡大し、あらゆる疾患領域 の試験の受託が可能な体制構築を推進しています。一方で、がんや難治性疾患等の試験と比較して1試験あたりの規模が大きいプライマリー領域の試験の受託も推進しており、当第2四半期連結累計期間は計画を上回って進捗するとともに、下期には短期収益型の大型案件の開始を予定しているなど、今期の計画は順調に進捗しています。