営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -3億3200万
- 2015年9月30日 -49.1%
- -4億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△276百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△280百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/13 9:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△370百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△374百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① SMO事業2015/11/13 9:10
当セグメントにおきましては、CRC(Clinical Research Coordinator、臨床研究コーディネーター)およびSMA(Site Management Associate、治験支援事務担当者)の人材育成、高度疾患領域を含む提携医療機関の拡大、グローバル標準の品質を追求したプロジェクト管理体制の充実に努め、第I相から第Ⅳ相に至る臨床試験の実施にかかわる包括的な支援業務の提供を推進してまいりました。特に、当社グループが運営する臨床試験受託施設において大幅増床の許可が得られ、より多様な臨床試験の実施が可能になりました。これらの優良な医療機関を軸に、製薬企業の幅広いニーズに応える為、企画提案型営業に努めてきた結果、売上高は1,353百万円(前年同四半期比16.4%増)、営業利益は8百万円(前年同四半期は営業損失228百万円)となりました。
② メディカルサポート事業