経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -7億3700万
- 2016年9月30日
- -2億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、これまで培ってきた国内外の医療ニーズに対処するノウハウと医療機関や医師等のネットワークを先端医療分野において国家プロジェクト時代に培った先端医療技術に結び付け、事業のシナジーを最大化することで、企業価値の増大を目指します。2016/11/14 10:49
その結果、当第2四半期連結累計期間においては、SMO事業での新規の受託が好調に推移するとともに新規事業の売上が伸張し、売上高は1,865百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業損失は192百万円(前年同四半期は営業損失495百万円)、経常損失は214百万円(前年同四半期は経常損失737百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は216百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失758百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。