- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、㈱エシックの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「SMO事業」のセグメント資産が1,222百万円増加しております。
2018/11/09 9:00- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
2018/11/09 9:00- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、㈱エシックの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「SMO事業」のセグメント資産が1,222百万円増加しております。
2018/11/09 9:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高は4,762百万円(前年同四半期比21.4%増)、営業利益は694百万円(前年同四半期比36.0%増)、経常利益は705百万円(前年同四半期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は539百万円(前年同四半期比56.5%減)となりました。
当社グループでは、SMO事業およびCRO事業において安定した売上・利益を確保するとともに、当社グループの保有する知的資産や各事業間の相乗効果を最大限に活用することで、グループの更なる発展に向けて各事業を推進しています。今後中期的には、人材教育をこれまで以上に強化するとともに、これまで築き上げてきた事業基盤を活かしながら、各事業の変革と革新に積極的に取り組むことで、模倣困難な優位性の確立を目指してまいります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2018/11/09 9:00- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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