- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年から20年間の均等償却を行っております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生連結会計年度に一時償却を行っております。2019/06/26 13:46 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントに配分されていない減損損失は8百万円であります。詳細につきましては、「第5 経理の状況 注記事項 連結損益及び包括利益計算書関係 ※5」に記載のとおりであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/26 13:46- #3 負ののれん発生益(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
「SMO事業」セグメントにおいて、㈱エシックを連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度において負ののれんの発生益241百万円を計上しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/26 13:46- #4 負ののれん発生益に関する注記
※3 負ののれん発生益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/26 13:46- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年から20年間の均等償却を行っております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生連結会計年度に一時償却を行っております。
2019/06/26 13:46