その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 1億8700万
- 2022年3月31日 -63.64%
- 6800万
個別
- 2021年3月31日
- 1億7400万
- 2022年3月31日 -64.37%
- 6200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※5 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/28 16:41
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 438 百万円 28 百万円 税効果額 83 百万円 △55 百万円 その他有価証券評価差額金 191 百万円 △118 百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産・負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 16:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △77 百万円 △27 百万円 資産除去債務に対応する除去費用 △5 百万円 △4 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 16:41
(注) 1 評価性引当額が1,370百万円減少しております。この減少は、期限切れ繰越欠損金の発生による税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことが主な要因となっております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △15 百万円 △15 百万円 その他有価証券評価差額金 △83 百万円 △30 百万円 その他 △0 百万円 △2 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末より4,250百万円増加、16,426百万円となりました。これは短期借入金及び長期借入金が増加したことが主な要因となっております。2022/06/28 16:41
純資産につきましては、前連結会計年度末より1,449百万円増加、10,162百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上により増加した一方、その他の包括利益累計額の減少が主な要因となっております。なお、その他の包括利益累計額の減少は、その他有価証券評価差額金が減少したこと等によるものであります。
セグメントごとの財政状態は、次のとおりであります。