営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 36億3900万
- 2024年3月31日 -68.84%
- 11億3400万
個別
- 2023年3月31日
- 18億2200万
- 2024年3月31日 -83.48%
- 3億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)持分法投資利益又は損失(△)の調整額7百万円は、各報告セグメントに属していない持分法投資の利益額であります。2024/06/26 15:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,937百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,960百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,840百万円には、セグメント間取引消去△1,530百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産11,370百万円が含まれております。全社資産は、主に現預金、有形固定資産及び投資有価証券であります。
(3)持分法投資利益又は損失(△)の調整額△7百万円は、各報告セグメントに属していない持分法投資の損失額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 15:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成における会計処理の方法と概ね同一であります。2024/06/26 15:07
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 先端医療事業及び創薬事業では、上記グループ戦略に基づきSMO事業及びCRO事業で創出される資金を原資として、ワクチンやバイオシミラー等の研究開発を推進しています。当連結会計年度においては、ワクチン開発における第Ⅰ相試験の実施に加え、バイオシミラーの開発において国際共同第Ⅲ相試験を開始し、同試験が計画よりも早く進捗したことにより、創薬開発にかかる費用が集中して発生しました。2024/06/26 15:07
その結果、売上高は17,740百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は1,134百万円(前年同期比68.8%減)、経常利益は1,769百万円(前年同期比46.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,415百万円(前年同期比44.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/06/26 15:07
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 5,427 6,370 営業利益 3,639 1,134 営業外収益