営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億9000万
- 2024年9月30日 -89.24%
- 8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△913百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△899百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/06 9:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△969百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,065百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/06 9:00 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/11/06 9:00
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 3,025 3,316 営業利益 790 85 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、医薬品・医療機器等の開発はグローバル化や開発期間の短縮化が進むとともに、開発手法の変化により臨床試験に対するニーズの多様化が続いています。当社グループのSMO事業では、医薬品開発を取り巻く環境の変化及び複雑化・高度化する臨床試験に迅速かつ柔軟に対応するため、より高度な人材教育の体制構築を推進するとともに、採用強化により人員拡大にも注力することで、事業基盤のさらなる拡充に取り組んでいます。2024/11/06 9:00
その結果、売上高は4,301百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は1,426百万円(前年同期比31.7%減)となりました。
② CRO事業