- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)支払利息の調整額149,232千円には、各報告セグメントに配分していない本社支払利息12,378千円、リース取引に係る調整額136,853千円等が含まれております。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額267,729千円には、本社資産の増加86,137千円、リース取引に係る調整額181,591千円等が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2015/01/29 13:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
(5)支払利息の調整額163,001千円には、各報告セグメントに配分していない本社支払利息12,187千円、リース取引に係る調整額150,895千円等が含まれております。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,935,687千円には、本社資産の増加202,328千円、リース取引に係る調整額1,733,359千円等が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2015/01/29 13:23- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。2015/01/29 13:23 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、6億9百万円(前年同期は5億7百万円の支出)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出2億39百万円、差入保証金の差入による支出2億円、無形固定資産の取得による支出1億27百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/01/29 13:23- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」9,281千円は、「その他」として組替えております。
2015/01/29 13:23- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、当連結会計年度において22億42百万円の設備投資を実施しました。セグメント別の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(在宅系介護事業)
2015/01/29 13:23- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2015/01/29 13:23