- 2373
- 2026/10/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 114.96倍
- 2010年以降
- 赤字-1673.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.97-3.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 1.08%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2014年10月31日
- 1億3572万
- 2015年10月31日 +12.39%
- 1億5254万
個別
- 2014年10月31日
- 1億3131万
- 2015年10月31日 +8.65%
- 1億4266万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したものについては法人税法に規定する旧定額法、平成19年4月1日以降に取得したものについては法人税法に規定する定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~30年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/01/29 13:01 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2016/01/29 13:01
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 工具、器具及び備品 269千円 ― ソフトウエア 237千円 14,614千円 ソフトウエア仮勘定 880千円 ― - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物 新規施設の工事費用等 38,700千円
工具、器具及び備品 新規施設の機械浴槽及び備品等 54,806千円
リース資産 新規施設の建物 936,089千円
ソフトウエア 基幹システム、資産管理システム等 72,353千円
その他 ソフトウエア仮勘定 10,800千円2016/01/29 13:01 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/01/29 13:01
当社グループは、資産のグルーピングを事業所及び管理会計上の事業別に行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 遊休資産 電話加入権 大阪府大阪市 9,281千円 遊休資産 ソフトウエア 大阪府大阪市 3,964千円 介護ステーション 長期前払費用 大阪府大阪市 540千円
遊休資産につきましては、将来の用途が決まっておらず、売却も困難であることから、備忘価額をもって評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2016/01/29 13:01
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。
③長期前払費用