- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2017/01/31 9:21- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ39億47百万円増加し、122億34百万円となりました。これは主としてリース債務(固定)の増加36億77百万円、長期借入金の増加2億6百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ7百万円減少し、31億72百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金の増加4億26百万円、自己株式取得による自己株式の増加76百万円、親会社株主に帰属する当期純損失の計上および配当金の支払いによる利益剰余金の減少3億58百万円等によるものであります。
2017/01/31 9:21- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
②たな卸資産
2017/01/31 9:21- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年10月31日) | 当連結会計年度(平成28年10月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,180,030 | 3,172,144 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,180,030 | 3,172,144 |
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