営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 1億3953万
- 2019年7月31日 +432.7%
- 7億4329万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、ご利用者に品質の高いサービスを提供するため、介護職員の処遇改善および研修体制の充実に努めるとともに、独自に創設した「誰伸び人事制度」の更なる進化に加え、社内求職者紹介制度の積極的な活用、更には、あらゆる世代の従業員が生きがいを持って働き続けられるための定年制度撤廃や全パートタイマーの有期から無期雇用契約への変更等、従業員が働きやすい環境を整備することによって雇用の安定 に努めてまいりました。2019/09/13 10:42
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は228億15百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益7億43百万円(同432.7%増)、経常利益6億32百万円(同583.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億81百万円(前年同期は9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なおセグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。