ケア21(2373)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年7月31日
- 6416万
- 2011年7月31日 -37.52%
- 4008万
- 2012年7月31日 +258.31%
- 1億4363万
- 2013年7月31日 +251.96%
- 5億554万
- 2014年7月31日 -7.23%
- 4億6899万
- 2015年7月31日 +22.3%
- 5億7356万
- 2016年7月31日 -69.88%
- 1億7278万
- 2017年7月31日 +248.94%
- 6億291万
- 2018年7月31日 -76.86%
- 1億3953万
- 2019年7月31日 +432.7%
- 7億4329万
- 2020年7月31日 +49.8%
- 11億1345万
- 2021年7月31日 -3.9%
- 10億7000万
- 2022年7月31日 -5.51%
- 10億1101万
- 2023年7月31日
- -3億4294万
- 2024年7月31日 -26.13%
- -4億3255万
- 2025年7月31日
- 3億8642万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績については、特に、当社グループのセグメントのうち最大の売上高を占める施設系介護事業において、1年以上継続していた入居ペースの鈍化が底を打ちましたが、サービス提供体制の維持に要する消耗品や人員確保のコストの増加、水道光熱費の高止まりの状況は継続しております。増加した各種費用に対応するため、一部サービスの提供価格見直し等を進めており、事業の収益性改善の効果が現れ始めております。2023/09/13 13:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は303億60百万円(前年同期比6.5%増)、営業損失3億42百万円(前年同期は10億11百万円の営業利益)、経常利益2億1百万円(前年同期比81.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円(前年同期比96.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額となっております。