売上高
連結
- 2018年10月31日
- 49億4678万
- 2019年10月31日 +17.45%
- 58億997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「在宅系介護事業」は、訪問介護サービス、居宅介護支援サービスなどを提供しております。「施設系介護事業」は、有料老人ホーム、グループホーム、デイサービスなどを運営しております。2020/01/30 17:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/01/30 17:07
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大阪府国民健康保険団体連合会 7,181,579 在宅系介護事業、施設系介護事業、その他 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2020/01/30 17:07
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。また、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。2020/01/30 17:07 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/01/30 17:07 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/01/30 17:07
当社グループでは、長期的・継続的な企業価値の向上及び株主資本の効率的活用が重要であると認識しており、売上高伸長率、売上高経常利益率並びにROE(自己資本利益率)を主要な経営指標として位置づけ、企業価値の最大化と収益性の向上を実現してまいります。
(3)会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、当連結会計年度におきまして、収益性が低下した事業所について、固定資産の減損損失を4億7百万円計上しております。2020/01/30 17:07
これらの結果、当連結会計年度の売上高は309億64百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益11億26百万円(同115.7%増)、経常利益8億91百万円(同158.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億円(同42.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なおセグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/01/30 17:07
前事業年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当事業年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 営業取引 売上高 20,703千円 18,279千円 仕入高 1,178,275千円 1,511,143千円