- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△46,401千円は、主に本社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2020/01/30 17:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△18,901千円は、主に本社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2020/01/30 17:07- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
営業利益 2,741千円
経常利益 2,290千円
税金等調整前当期純利益 2,290千円
2020/01/30 17:07- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。
2020/01/30 17:07- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、長期的・継続的な企業価値の向上及び株主資本の効率的活用が重要であると認識しており、売上高伸長率、売上高経常利益率並びにROE(自己資本利益率)を主要な経営指標として位置づけ、企業価値の最大化と収益性の向上を実現してまいります。
(3)会社の対処すべき課題
2020/01/30 17:07- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べて96百万円増加し、4億33百万円となり、また、当連結会計年度の営業外費用は、前連結会計年度に比べて1億54百万円増加し、6億68百万円となりました。営業外収益増加の主因は、補助金収入が82百万円増加したことであり、営業外費用増加の主因は、支払利息が1億53百万円増加したことであります。その結果、経常利益は前連結会計年度に比べて5億46百万円増加し、8億91百万円となりました。
⑤特別損益
2020/01/30 17:07