売上高
連結
- 2022年4月30日
- 41億1856万
- 2023年4月30日 +7.51%
- 44億2775万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日)2023/06/13 14:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/13 14:41
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。報告セグメント その他 合計 在宅系介護事業 施設系介護事業 売上高 訪問介護 4,738,453 ― ― 4,738,453 その他の収益 54,488 56,489 6,297 117,275 外部顧客への売上高 6,557,497 9,479,815 2,702,926 18,740,239
当第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅系介護事業2023/06/13 14:41
当事業については、当第2四半期連結累計期間において、宮城県に2拠点、埼玉県に1拠点、東京都に2拠点、滋賀県に1拠点、大阪府に3拠点、兵庫県に1拠点の計10拠点を出店いたしました。出店に際しては、M&Aも選択肢とし、市場分析を行った上で、既存事業所との連携が可能なエリアに重点的に出店しておりますが、従来サービス提供エリアではなかった都道府県に対しても積極的に出店を押し進めております。多数出店の開設初期費用等により一時的に収益性が悪化しておりますが、徐々に解消するものと判断しております。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は69億23百万円(前年同期比5.6%増)、セグメント利益は11億15百万円(同7.6%減)となりました。
②施設系介護事業