売上高
連結
- 2023年4月30日
- 44億2775万
- 2024年4月30日 +13.03%
- 50億454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 17:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/06/14 17:00
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい者(児)通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。報告セグメント その他 合計 在宅系介護事業 施設系介護事業 売上高 訪問介護 5,118,384 - - 5,118,384 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 6,923,493 10,053,056 2,871,379 19,847,929
当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅系介護事業2024/06/14 17:00
当事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において京都府に1拠点、兵庫県に2拠点、滋賀県に1拠点、大阪府に5拠点、東京都に5拠点、福岡県に2拠点、埼玉県に1拠点、神奈川県に1拠点、愛知県に1拠点の計19拠点を出店いたしました。出店に際しては、緻密な市場分析を行った上で出店することで、早期黒字化を図るとともに、M&Aも選択肢としております。また、人財育成の場としても新規出店は有用であり、共に働く仲間の新規開拓にも力を入れ、介護職全体の処遇改善に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は73億7百万円(前年同期比5.5%増)、セグメント利益は12億8百万円(前年同期比8.3%増)となりました。
② 施設系介護事業