経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 5億301万
- 2025年4月30日 -30.56%
- 3億4930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2025/06/13 15:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい者(児)通所支援、就労継続支援A型事業、就労継続支援B型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業、薬局事業等の各事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2025/06/13 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みのもと、施設系介護サービスでは入居者数の持ち直しが継続しており、利用控えの傾向にも一定の改善が見られました。一方で、人員確保に要する採用・教育コストや水道光熱費の高止まりといったコストの上昇は継続しており、費用面での経営負担は引き続き大きい状況です。2025/06/13 15:40
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は236億13百万円(前年同期比7.6%増)、営業損失10百万円(前年同期は6億31百万円の営業損失)、経常損失1億55百万円(前年同期は3億19百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は34百万円(前年同期は4億70百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。