無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 10億8552万
- 2016年3月31日 +1.3%
- 10億9960万
個別
- 2015年3月31日
- 5397万
- 2016年3月31日 -13.16%
- 4687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 15:18
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣サービス、アウトソーシング受託サービス、調剤薬局のフランチャイズ、ペット及びペット用品販売、動物病院、介護保険請求ASPシステムの販売、少額短期保険業等の各事業を含んでおります。(単位:千円) のれんの償却額 162,801 162,801 - 162,801 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 901,678 901,678 52,131 953,810
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、介護サービス事業における建物であります。2016/06/29 15:18
(イ)無形固定資産
主として、本社における人事管理ソフトウェアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年(社内における利用可能期間)2016/06/29 15:18 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にソフトウェアの設備投資額であります。2016/06/29 15:18
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2016/06/29 15:18
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産償却費」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「無形固定資産償却費」は明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当連結会計年度より「減価償却費」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産償却費」に表示しておりました297,315千円は、「のれん償却額」162,516千円、「減価償却費」134,798千円として組み替えております。 - #6 設備投資等の概要
- 全社においては、ソフトウェアの取得を中心に145,613千円の設備投資を実施いたしました。2016/06/29 15:18
なお、上記設備投資額には、無形固定資産及び差入保証金への投資額を含めて記載しております。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法2016/06/29 15:18