2374 セントケア・ホールディング

2374
2026/03/12
時価
303億円
PER 予
22.37倍
2010年以降
4.38-25.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.7倍
2010年以降
0.71-3.09倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
7.6%
ROA 予
4.56%
資料
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有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物228,81080,916147,893
合計228,81080,916147,893
当連結会計年度(平成29年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物228,81088,688140,121
合計228,81088,688140,121
(2)未経過リース料期末残高相当額等
2017/06/28 9:32
#2 固定資産圧縮損の注記(連結)
※6 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
建物及び構築物-千円127,681千円
機械装置及び運搬具-257
2017/06/28 9:32
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
建物及び構築物12,596千円593千円
機械装置及び運搬具10
2017/06/28 9:32
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等受入により取得価額から直接減額した価額の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
建物及び構築物410,728千円537,104千円
機械装置及び運搬具2,4792,737
2017/06/28 9:32
#5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
場所用途種類金額(千円)
宮城県仙台市青葉区事業用資産建物及び構築物26
埼玉県和光市事業用資産差入保証金125
建物及び構築物393
埼玉県さいたま市北区事業用資産差入保証金178
東京都練馬区事業用資産差入保証金218
東京都足立区事業用資産建物及び構築物64
差入保証金7
東京都世田谷区事業用資産建物及び構築物4,236
工具、器具及び備品15
神奈川県横浜市金沢区事業用資産差入保証金287
神奈川県横浜市戸塚区事業用資産建物及び構築物1,377
工具、器具及び備品100
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、連結子会社であるセントケア東北株式会社、セントケア東京株式会社、セントケア神奈川株式会社、セントケア西日本株式会社、セントケア四国株式会社、セントケア九州株式会社、株式会社福祉の街が所有する事業用資産について、営業所の閉鎖及び移転に係る意思決定がなされたため、減損損失として計上しております。
2017/06/28 9:32
#6 補助金収入の注記(連結)
※2 補助金収入の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
建物及び構築物-千円129,984千円
工具、器具及び備品1,07832,601
2017/06/28 9:32
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前期末より10億60百万円(同11.9%)増加し、99億66百万円となりました。増加の主な要因としては、現金及び預金が6億円(同16.9%)、売掛金が2億73百万円(同5.9%)、その他に含めております未収入金が1億80百万円(同209.2%)増加したことによるものであります。
固定資産は、前期末より5億55百万円(同5.4%)増加し、108億68百万円となりました。増加の主な要因としては、有形固定資産の内、建物及び構築物(純額)が1億74百万円(同7.7%)、リース資産(純額)が2億6百万円(同6.1%)、投資その他の資産の内、投資有価証券が2億23百万円(同126.7%)増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は前期末より7億20百万円(同5.8%)減少し、117億75百万円となりました。
2017/06/28 9:32

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