営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 15億8560万
- 2017年12月31日 +1.22%
- 16億487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/14 12:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,446,359 四半期連結損益計算書の営業利益 1,585,604
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 12:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,488,984 四半期連結損益計算書の営業利益 1,604,876 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、「ずっとお家プロジェクト」を掲げ、在宅で生活される方へのより高度な支援を目指しております。具体的な対応として、既存の事業所において、サービス提供体制の見直しを行い、中重度・認知症のお客様への対応を強化、介護保険法に定める各種加算の取得を拡げる動きを進めてまいりました。また、新たな投資を訪問看護、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護に集中することで、お客様の医療ニーズへの対応を強化し、住み慣れた地域での在宅生活の継続を可能にするサービス提供体制の構築を着実に進めております。この他にも、看護師・介護福祉士等の専門職を中心とした採用・育成活動に注力するなど、より質の高いサービス体制の確保に努めてまいりました。2018/02/14 12:49
この結果、売上高は297億24百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は16億4百万円(同1.2%増)、経常利益は14億77百万円(同0.1%減)、及び親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3百万円(同16.2%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。