- 2374
- 2026/03/12
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 22.37倍
- 2010年以降
- 4.38-25.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.71-3.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.6%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※2 のれん及び負ののれんの表示2019/02/14 13:23
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 13:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 1,598,627 のれんの償却額 213 全社費用(注) △1,488,984
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 13:23
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 503,581千円 579,998千円 のれんの償却額 124,799 44,023 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 13:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 1,617,919 のれんの償却額 213 全社費用(注) △1,610,611 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは「ずっとお家プロジェクト」を掲げ、在宅生活を支援する体制の強化に努めております。既存の事業所においては、サービス提供体制の見直しを行い、中重度・認知症のお客様への対応を強化し、介護保険法に定める各種加算の取得を拡げる動きを進めてまいりました。また、訪問看護、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護事業所の開設に注力することで、お客様の医療ニーズへの対応強化や住み慣れた地域での在宅生活の継続を可能にするサービス提供体制の構築を着実に進めてまいりました。さらに12月には当社グループ初のサービス付き高齢者向け住宅を秋田県に開設するなど、セントケア・グループの介護サービスのノウハウを融合させたサービス付き高齢者向け住宅のモデルづくりにも着手しております。2019/02/14 13:23
この結果、売上高は309億13百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は15億84百万円(同1.3%減)、経常利益は持分法適用会社のセント・プラス少額短期保険株式会社に係るのれん相当額の減損等を計上したことにより13億31百万円(同9.9%減)、及び親会社株主に帰属する四半期純利益は7億83百万円(同21.9%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。