- 2374
- 2026/03/12
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 22.37倍
- 2010年以降
- 4.38-25.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.71-3.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.6%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生時以降投資効果の持続する期間で均等償却しております。2019/06/26 10:52 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※4 のれん及び負ののれんの表示2019/06/26 10:52
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/26 10:52
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣サービス、アウトソーシング受託サービス、介護保険請求ASPシステムの販売等の各事業を含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 475,408 475,408 114,745 590,154 のれんの償却額 139,758 139,758 - 139,758 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,030,405 1,030,405 72,907 1,103,313
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 10:52
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 2,057,257 2,207,394 のれんの償却額 285 285 全社費用(注) △1,938,642 △2,151,799
(単位:千円) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ミレニアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ミレニアの取得価額と株式会社ミレニア取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/26 10:52
流動資産 140,326 千円 固定資産のれん 161,99475,593 流動負債 △123,187 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、中重度・認知症対応、医療的ニーズへの対応だけでなく、住み慣れた地域で生活するための賃貸住宅である「サービス付き高齢者向け住宅」を当社グループとして初めて開設し、介護サービスを総合的に提供することができる体制の構築を進めました。2019/06/26 10:52
この結果、売上高は411億4百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は19億58百万円(同2.1%増)、経常利益は持分法適用会社のセント・プラス少額短期保険株式会社に係るのれん相当額の減損等を計上したことにより16億77百万円(同4.3%減)及び親会社株主に帰属する当期純利益は9億31百万円(同20.6%減)となりました。
営業所数につきましては、持分法適用会社を含め26都道府県518ヶ所(2018年3月期末比1ヶ所増)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取引開始時に特例処理に基づく金利スワップ取引であるか評価し、特例処理に基づくスワップ取引についてのみ取引を行っております。2019/06/26 10:52
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生時以降投資効果の持続する期間で均等償却しております。