営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億8449万
- 2019年12月31日 -24.45%
- 11億9715万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/14 12:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,610,611 四半期連結損益計算書の営業利益 1,584,497
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/14 12:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,752,084 四半期連結損益計算書の営業利益 1,197,159 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 介護保険制度が目する変化に対しては、これまで蓄積した経営資源とノウハウをもとに、介護保険法に定める各種加算を取得し、中重度・認知症のお客様も安心して利用できるサービスを整備してまいりました。特に、これからの超高齢社会においては、介護だけではなく医療的ニーズが高まることは不可避であり、「医療と地域をつなぐサービス」が求められております。これに対して当社グループは、訪問看護や小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護などを先駆的に開設し、実績を積んでまいりました。2020/02/14 12:54
この結果、売上高は322億82百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は11億97百万円(同24.4%減)、経常利益は10億85百万円(同18.5%減)、及び親会社株主に帰属する四半期純利益は7億15百万円(同8.7%減)となりました。
なお、8月に発生した九州北部豪雨や9月及び10月に発生した台風等の自然災害により当社グループも被害を受けましたが、グループをあげて復旧に取り組んだことでサービス提供体制は早期に回復いたしました。災害対応に伴う費用として10百万円を営業外費用にて計上しております。