営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 11億9715万
- 2020年12月31日 +96.16%
- 23億4839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/15 13:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,752,084 四半期連結損益計算書の営業利益 1,197,159
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/15 13:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,803,781 四半期連結損益計算書の営業利益 2,348,390 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、ITを活用したWEB会議やリモートワーク等による業務効率化を推進するとともに、仕入れや外注派遣費等の見直しにも取り組んだことで各種経費が抑制され、売上原価と販売費及び一般管理費の売上高に占める割合はともに減少いたしました。2021/02/15 13:15
この結果、営業利益は23億48百万円(同96.2%増)、経常利益は23億19百万円(同113.7%増)と増益となりました。また、当第3四半期において、社会インフラの役割を担う従業員の真摯な取り組みとその成果に対するお見舞金として1億34百万円を支給したほか、投資有価証券については、減損処理による投資有価証券評価損1億77百万円をそれぞれ特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億77百万円(同92.6%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。