営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 23億9335万
- 2022年12月31日 -13.84%
- 20億6204万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/14 12:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,721,235 四半期連結損益計算書の営業利益 2,393,354
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/14 12:23
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,760,362 四半期連結損益計算書の営業利益 2,062,049 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、費用面では、従業員に対しての特別勤務手当や休業補償、見舞金の支給などは継続して実施しており、これらが想定を上回って推移したことや積極出店を進めたことで人件費が増加しました。この他、衛生用品の購入による経費増や水道光熱費の上昇などが利益を押し下げる主たる要因となりました。2023/02/14 12:23
この結果、営業利益は20億62百万円(同13.8%減)、経常利益は21億9百万円(同10.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は13億61百万円(同12.8%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。