営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 20億6204万
- 2023年12月31日 +22.05%
- 25億1671万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 12:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,760,362 四半期連結損益計算書の営業利益 2,062,049
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/14 12:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,768,896 四半期連結損益計算書の営業利益 2,516,719 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、人件費において、コロナ禍におけるサービス継続・支援のために実施していた従業員に対する特別勤務手当や休業補償等の支給や重層化となっていた運営体制が当期においては正常化へ向かったことで労働分配率が改善いたしました。その一方で、局所的な人員不足を補うための外注派遣費はやや増加傾向にあり、今後は社会情勢や市場環境の変化等も見定めながら更なる成長に向けた人的投資にも注力してまいります。また、当期は前期と比較して施設系サービスを中心に投資をやや抑制していることから、当第3四半期連結累計期間では消耗品費等の開設に伴う準備費用が減少しました。2024/02/14 12:17
この結果、営業利益は25億16百万円(同22.0%増)、経常利益は25億90百万円(同22.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は17億67百万円(同29.9%増)となりました。なお、事業構造見直しに伴い実行した有料老人ホーム1ヶ所の事業譲渡に伴う売却益44百万円、持分法適用関連会社の持分変動に伴う持分変動利益44百万円を特別損益に計上しております。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。