営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 16億1155万
- 2024年9月30日 -20.08%
- 12億8790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 10:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,184,293 中間連結損益計算書の営業利益 1,611,551
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/14 10:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,276,507 中間連結損益計算書の営業利益 1,287,903 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規出店による影響としましては、当中間連結会計期間においては、訪問介護3ヶ所、訪問入浴3ヶ所、居宅介護支援1ヶ所、訪問看護6ヶ所、デイサービス3ヶ所、看護小規模多機能型居宅介護4ヶ所の合計20ヶ所(前年同期:11ヶ所)の新規開設を実施したことによる開設等の費用が増加しております。これに加えて、当中間連結会計期間で4件のM&A(株式取得及び事業譲受)を実施しております。サービスとしましては訪問介護1ヶ所、訪問入浴2ヶ所、居宅介護支援1ヶ所、デイサービス10ヶ所、小規模多機能型居宅介護1ヶ所、ショートステイ1ヶ所、サービス付き高齢者向け住宅1ヶ所の合計17ヶ所のサービス事業所を取得し、その業績を取り込んでおります。これらの業績及び取得関連費用が短期的には利益を押し下げる一因となっておりますが、早期黒字化と収益改善を進めてまいります。2024/11/14 10:38
この結果、営業利益は12億87百万円(同20.1%減)、経常利益は13億33百万円(同18.2%減)、及び親会社株主に帰属する中間純利益は8億8百万円(同24.8%減)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。