売上高
連結
- 2024年9月30日
- 6億7142万
- 2025年9月30日 -59.16%
- 2億7417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 10:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アウトソーシング受託サービス、介護保険請求ASPシステムの販売等の各事業を含んでおります。(単位:千円) 介護サービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 27,479,647 27,479,647 513,574 27,993,222 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - 157,846 157,846 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 10:03
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アウトソーシング受託サービス、介護保険請求ASPシステムの販売等の各事業を含んでおります。(単位:千円) その他サービス(注)2 2,134,509 2,134,509 513,574 2,648,083 外部顧客への売上高 27,479,647 27,479,647 513,574 27,993,222
2.「その他サービス」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用範囲に含まれる「介護サービス事業」の福祉用具貸与収入1,604,075千円を含めて表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2025/11/14 10:03
当中間連結会計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、超高齢社会を背景に今後もサービスに対する需要の増加が予想されている一方で、生産年齢人口の減少とともに人材の確保がより一層厳しさを増しており、従業員の採用・定着に加えて生産性の向上が重要な経営課題となっております。また、売上高の大部分を介護・医療・障害福祉といった保険制度の報酬体系に依拠するため、価格転嫁の出来ない事業特性に対して高まるインフレ圧力や人材の獲得競争の激化などにより収益構造が大きく変化しており、これまで以上に外部環境の変化に対する柔軟な対応が求められる状況と認識しております。
当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高では289億22百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2025年4月1日付でセントワークス株式会社の全株式の譲渡・連結対象外となったことによる影響(前年同期比で2億75百万円の減少)はあったものの、主に新規出店と前期での開設拠点(M&Aによる取得拠点含む)が成長を牽引しており、これに加えて2025年5月1日付で大阪府北部に営業拠点を有する愛らいふサービス株式会社、2025年7月1日付で神奈川県横浜市に営業拠点を有する有限会社青空の株式を取得(子会社化)したことも増収の要因となっております。