セントケア・ホールディング(2374)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 89万
- 2014年3月31日 +186.34%
- 255万
- 2015年3月31日 -50.25%
- 127万
- 2016年3月31日 +174.69%
- 349万
- 2017年3月31日 -59.7%
- 140万
- 2018年3月31日 +24.01%
- 174万
- 2019年3月31日 -19.64%
- 140万
- 2020年3月31日 +60.94%
- 225万
- 2021年3月31日 -18.6%
- 183万
- 2022年3月31日 +35.53%
- 249万
- 2023年3月31日 -37.58%
- 155万
- 2024年3月31日 -47.33%
- 81万
- 2025年3月31日 +23.2%
- 100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.棚卸資産
(イ)商品及び製品
先入先出法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)
(ロ)仕掛品及び未成工事支出金
個別法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)
(ハ)原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2025/06/25 10:04 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産2025/06/25 10:04
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 商品及び製品 16,279千円 17,493千円 仕掛品及び未成工事支出金 819 1,009 原材料及び貯蔵品 101,784 53,280 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)2025/06/25 10:04
(ロ)仕掛品及び未成工事支出金
個別法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)