仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 183万
- 2022年3月31日 +35.53%
- 249万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.棚卸資産
(イ)商品及び製品
先入先出法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)
(ロ)仕掛品及び未成工事支出金
個別法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)
(ハ)原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2024/06/21 9:45 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産2024/06/21 9:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品及び製品 18,773千円 27,139千円 仕掛品及び未成工事支出金 1,838 2,491 原材料及び貯蔵品 105,223 107,711 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)2024/06/21 9:45
(ロ)仕掛品及び未成工事支出金
個別法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)