NTTファイナンスの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 36億100万
- 2014年12月31日 +77.06%
- 63億7600万
- 2015年12月31日 -12.64%
- 55億7000万
- 2016年12月31日 +79.98%
- 100億2500万
- 2017年12月31日 -31.96%
- 68億2100万
- 2018年12月31日 -4.59%
- 65億800万
- 2019年12月31日 -6.5%
- 60億8500万
- 2020年12月31日 +58.59%
- 96億5000万
- 2021年12月31日 -31.64%
- 65億9700万
- 2022年12月31日 +2.24%
- 67億4500万
- 2023年12月31日 -7.53%
- 62億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビリング事業
ビリング事業におきましては、請求書の電子化やデジタル受付の拡大など、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進による請求・回収業務のコスト削減等に取り組み、安定かつ効率的な事業運営に努めました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比165億45百万円の増加となる1,357億67百万円となりました。セグメント利益は、前年同期比5億7百万円の減少となる62億37百万円となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間における契約実行高は、前年同期比1,302億39百万円の増加となる4兆7,453億96百万円となりました。2024/02/07 15:29